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2020.03.13 Friday

嵐の前の静けさ

中国から始まった新型コロナウィルスの感染が日本にも広まって

全ての小中学校の休校が要請されたのは2月の終わりでした。

その感染が世界的な規模で広がり経済にも影響を及ぼす。
3月半ばの今、WHOがパンデミックという警戒宣言を出しました。
イベントは次々中止になり、オリンピックについても危うい空気が流れています。
これ以上感染が広がらないことを祈るばかりです。
そんな嵐の前の2月29日私達の恒例春のライブを近所のBLOOMでやらせていただきました。
こんな時に予定通りの開催をするかどうかずいぶん悩みました。
私達のライブはそんなに大勢が集まるわけではないけれど、
みなさん心配するかもしれないので予約のお客様に意見を聞き会場とも相談しました。
みなさんがとても楽しみにしていてくださったこと。
お店が元気を出したいからやってください。とのことでしたので、この時間を大切にすることにしました。
嵐の前に心から静かな清清しい時間を持つことができたことに感謝します。
相方がフレームドラムのデビューをしました。
春の芽吹き
すべてが緑に輝き
雨が降り 鳥が巣作りをする
地球が喜んでいる
何百年もの昔から自然の節理が教えてくれている。
ずっと抱きしめていきたいと思いました。
リコーダーは鳥のさえずり
そしてモーツアルト。ルネッサンスリコーダーとパンディロの組み合わせ絶妙です。
ゆったりと平和な時間が流れました。
2020.01.24 Friday

誕生日に♪

2020.1.18. 私の誕生日でした。

知的障害者の親子さんの集まり「手をつなぐ育成会」の新年会で演奏させていただきました。
雪も散らつく寒い日なのに「つくしの家」の部屋の中は熱気でむんむん。
みんなエネルギーが有り余っている?
最初に
☆声をだしたくなったら、どんどん大きな声をだしてOK
☆踊りたくなったら立ち上がって踊っちゃってOK
これがお約束。要するに何でもOKでスタートさせていただきました。
触られて困る楽器は持って来ていません。
パイプ&テイバー リコーダー カホン ジャンベ
それから、みんなが楽しめるようにリズム楽器をいっぱい。
鳴り物リズム楽器は始まる前に配りました。
だからセッティングしている間も、もう賑やか!
みんなそれぞれに期待をふくらませて目を輝かせています。
恥ずかしそうなタイプもいれば大盛り上がりのタイプも。
誰もが純粋で私たちは大いに勉強になります。
鈴よりマラカスが人気あったかな?
 
今回は久しぶりにリコーダーがメインのプログラムで10曲ほど。
みんなの好きな曲を選ばせていただきました。
ちょっと昔の曲は、もう忘れちゃったかな?でもお母さん方がしんみりと聴いてくださいました。
お母さん方だけでなく、じっくり聴いてくれて握手をしに来てくれた彼もいました。
パプリカはやっぱり踊らずにいられませんよね。写真を撮ったりアンコールにも演奏したから3回もやっちゃいました。
演奏が終わってからはジャンベやカホンを叩きにきてくれたり
みんな、それぞれに音楽を楽しんで表現してくれる。
抱きしめたいくらい愛らしかったです。
そしてお昼ご飯をみんなで食べました。
親御さんの苦労と心配ははかり知れないものがあります。
折りしも相模原障害者殺傷事件の裁判がニュースの話題になっていますが考えると気持ちが暗くなります。
お昼を終えたら雪が降り出してきました。
私たちは失礼したのですが、みんなこの後も楽しく過ごしたようです。
私たちは信州に向かいました。
 

 
2019.12.30 Monday

小さな教会で

高崎の古楽まつりでご一緒させて頂いたリコーダー奏者の星典子さんからのお声かけで

12月24日クリスマスイヴは幡ヶ谷の小さな教会でのイヴ礼拝に奏楽で参加させていただきました。
近頃のクリスマスは、すっかりキリストの生誕や教会から離れケーキとプレゼント。賑やかな街の風景は厳かな心持からは遠いものになっています。
サンタクロースへの子供たちの夢もサンタ(親)との駆け引きのような風情。
初心に帰りたいなんて思っていましたので嬉しいチャンスをいただいたわけです。
いつもはオルガンとリコーダーで賛美歌を演奏している。そこにハープがあったらと思っていただいてのお誘いでした。
いつものことで申し訳ない。相方は平日は来れないので私だけです。
リハーサルはほとんど無くて奏者が全員揃ったのは礼拝の30分前。
オルガンのハーモニーが楽譜どおりではないかもしれないとのことで臨機応変耳をすませながら勉強になりました。
バロック時代のリコーダー二重奏に通奏低音ハープという演目もあって初めての試みでしたが
楽しく演奏させていただきました。
賛美歌と朗読の流れの中に、ちょっぴり明るく警戒にバロックの音楽が良い空気を作ったと思います。
子供の頃、教会で演じたクリスマス劇。私は天使の役をやりました。
キリスト誕生の物語に耳を澄ませながら懐かしく優しいクリスマスイヴ。
美味しい手作りケーキでお茶をいただき心はずませの帰宅でした。
星典子さんの旦那様。いつも演奏会の前の席でにこにこ音楽を楽しんでらっしゃる。
ご挨拶もできて良かったな。
背中のハープも全然重くありませんでした。
私の席からでは蝋燭が3本になってしまいました。
ごめんなさい。
心から感謝をこめて。
 
2019.12.28 Saturday

私達の仲間です!

12月14日は大阪箕面でRMO(リコーダーマジックオーケストラ)のクリスマスコンサートでした。

15周年という事だったので箕面に行きたいと思いました。そしたら「出演してください!」ということになって。
それだけじゃなく特別ゲスト?なんてことになりました。特別ゲストと友情出演の二階建てなんだそうです。
急に寒くなったので、ちょっと体調を崩したのですが特別ゲストで宣伝しているとなるとドタキャンはできません。
体力温存〜練習はしない?というわけで当日を迎えいつものように夜中の移動で本番当日、朝からのリハーサル。
「私達の仲間です!」と紹介していただきました。
嬉しいです。
情に熱く、お腹のそこからげらげら笑う。それでいって涙もろい。
実はみんな苦労人でもあります。
私たちはこのメンバーに励まされてきたんだよね。
ありがとう!
仲間に入れていただき感謝です。
いつもの友情出演のメンバーとも回を重ねてどんどん仲間になっていくって感じです。
ゲスト楽屋ではサービス精神いっぱいのパフォーマンス談義が盛り上がりました。
今回はこの子と一緒にパイプ&テイバー。
ちょこっと楽しい楽器を珍しがっていただきました。
もっとレパートリー増やさなくちゃです。

盛りだくさんのRMOのプログラムなので時間は短めがいいかな?と思っての曲選びをしました。アンケートではゲストの演奏短いとのコメントをいただいてしまって、くすぐったい気持ちです。
What the wonderful waorld♪ルイ・アームストロングの歌詞の中に
「クリスマスを祝うことのできる日常。それこそが、この素晴らしき世界」
リコーダーとピアノで演奏しました。
この曲にこめられた戦争と平和。
クリスマスの幸せを考えさせられます。
 
2019.12.28 Saturday

気合い?

毎年、お手伝いさせて頂いている八千代管楽オーケストラの定期演奏会に今年も行ってきました。

このプログラムで吹奏楽で指揮者が3人いて。
なんだ?と思いながらも、演奏する仲間が集まって、その熱演を聴きに来てくださるお客様が480人もいらして楽しみにしてくださる。
喜怒哀楽の詰まった週末。
チャイコフスキーの「悲壮」があってブルックナー?
みなさんに念を押されますが吹奏楽です。オーケストラではありません。それぞれのパートの役割が充実しているので演奏者は大変だけれど頑張りがいがあります。そういう編曲になっています。
今回は大曲ぞろいでバイオリンパートを演奏するクラリネットの苦労とか難しい問題は山積み。だから本番の直前まで正直に言うと期待していませんでした。
なかなかテンポも上がらないしなぁ・・と思っていたら
本番は気合い?
ミラクルな演奏になりました。
キーボードは念のためオーケストラスコアも準備してスタンバイ。どうしても弦楽器のレガートが必要なところにマリンバ音源を重ねます。そんな編曲者の意図を発見できました。
私はパーカッションパートなので本番直前に鳴り物もやらせていただくことになって楽しませていただきました。
ホルンもばりばりハードで楽しみました。
来年もまたまたとんでもないプログラムになりそうです。
エキストラもお客様も、それを面白がっています。
ますます気合いが入ります。
 
2019.11.30 Saturday

同じものを食べること

収穫祭の夜は飯舘の渡邊とみ子さんのお宅に泊めていただきました。

とみ子さんとは一晩中、呑み明かして亡くなったご主人の福男さんに呆れられた思い出があります。
ビールがあればOKね。とみ子さんの妹のまりちゃんも一緒に相方はいつものように寝てしまったので同年代の女どうしの会話がはずみました。想いは、はるかに無限大にあります。年月とともに苦楽はあるけれど前に進む。種は芽を出し花が咲く。そして実を結ぶのです。
翌日は滋賀県からバスでゼロ泊3日?車中泊で高校生がやってきました。
あちこち見学しながら、とみ子さんのところにも。
「薫さんたちにも手伝ってもらうね」とのこと。
午前中、かぼちゃ磨きの実習をすませた後のお昼ご飯に郷土料理を食べてもらうとのことで料理好きの私はわくわくです。
この高校生たちの学校では、いいたて雪っ娘のペーストをつかってお菓子作りをしています。若者は野菜いっぱいのご馳走をどんな顔で食べるかしら?
最初の印象は疲れと緊張で固い表情だった彼らですが
ふだんから食に興味を持って勉強している学生さんたち実に美味しそうに食べてくれました。嬉しいですね。
大切にしたい郷土の料理。
お手伝いしながら家に帰ってもまた作れるように教えてもらってきましたよ。
農業の神様。菅野先生もいらして
「同じものを食べるってことは、わかる?」にこにこしながら仰る。
理屈ではなく、みんなの心がつながることは貴重なことですね。
私たちは音楽と食べることは似ていると思っています。
美味しいご飯を食べるように音楽も楽しみたいね。
その場で一緒に音楽を楽しんだら心がつながるように思っています。
お約束をしていなかったのですが、みなさん食べながら、
この日も、までいな心♪を演奏させていただきました。
姉妹で歌っていただき涙がいっぱいになりました。
ここに涙なくしては語れない飯舘の歴史があります。
忘れてならない味噌じゃが。

いか人参。凍み餅。
菅野先生作 いとこ煮。
さすが先生!小豆はどこにも売っていない原種を使っているのだそうです。
ああ、美味しかった!  ご馳走様〜〜〜!!

 
2019.11.28 Thursday

までいな心で

丁寧に暮らす。ひと言で言えばそういうこと。その心をまでいな心と言います。

世の中が便利になって忘れられようとしている、その心。
その底力が無かったら瀬戸際に立たされた人間が前を向いて生きていかれるだろうか?
地震、津波、放射能。絶望の淵にいる人間が、不可能の中でふるさと再生に向かう。
簡単なことじゃありません。ひがみもある。ねたみもある。
笑うことより泣くことの方が多いけれど。
頑張っている人がいます。
2019.11.23.いいたてまでい館での雪っ娘かぼちゃ収穫祭で演奏させていただくことが毎年の恒例になりました。
こちらで演奏させていただくのは中世の音楽ではありません。
でも中世の楽器を使って演奏することが時を超えて地球を一つにしてくれるように思います。
出会った方の心のメロディーを前もってリクエストいただいていたり。
いらしてくださった方々の顔ぶれを見て曲を選びます。
農業の神様。雪っ娘かぼちゃの産みの親でもある菅野先生がいらしたので、先生は昔ブリュッヘンと小林道夫の演奏会を聴きに東京に行ったと仰っていたので、パッヘルベルのカノンを演奏しました。
先生、とても喜ばれて「カノンかぁ〜僕は菅野です」
お茶目な先生です。
バスで団体さんがいらした時は小さい方も見えたのでパプリカ♪
見とれて近づいてきたお子さん〜迷子になっちゃうよ!
いつも来てくれる美味しいお漬物が得意な福島のかぁちゃんは去年も歌ってくれました。懐メロもありの歌声喫茶の時間です。
民謡も演らせていただきました。
そして
☆あきらめないことにしたの〜♪
渡邊とみ子さんの言葉で紡ぎ出された「までいな心で」という歌があります。辻村ゆみこさんが曲をつけられたのですが楽譜がないため演奏のチャンスが無かったのですが今回、耳コピで楽譜を作って持って行きました。
みんなで歌うと、しみじみと言葉の重みを感じます。
泣けるなぁ〜
みなさんに喜んでいただきました。
たくさんの出会いが私達の財産になります。
出会った時からそれぞれが歴史を作っていきます。
その場面に音楽があるということ嬉しいです。私達のまでいな心で紡いでいきたいと思います。
また来年も!
 
2019.11.14 Thursday

中世・ルネサンス小さな音楽の祭典in高崎

2019.11.3(日)中世・ルネサンス音楽合奏団TocaTocaさんのお誘いで今年、初めて参加させていただきました。

前からお誘いをいただいていたのですが、まだまだ演奏する楽器も充実していないのに申し訳ないと思い辞退してきました。

今回はゴシックハープが手に入り相方もコルネット(ツィンク)でお聴かせできるレパートリーができました。

おまけにルネッサンスリコーダーも披露できるということで楽しみにエントリーさせていただきました。
お客様をはじめ高崎のメンバーの方とは初めての方もいらっしゃいましたけれど、いつのまにかすっかりお馴染みのお友達に会うことができて充実の一日でした。
会場の高崎シンフォニーホールでは、この季節、寒桜が咲いています。

リハーサルの時よりもお客様が入った時の方が響きが良くて気持ちよく演奏させていただきました。でもね。緊張したんですよ。
「緊張しちゃった」ってお友達に言ったら「なんで?」って。
どうも私たちはよっぽどずうずうしく見えるらしい。。。
お客様が私の話を一生懸命聞いてくださいました。
アカデミックにうんちくを語るようなMCはしない。ということを心がけてお話しています。
いいかげんなことを言ってるなんてお叱りを受けないように勉強しているつもりでいます。
最前列で、くすっと笑いながら肯いてくれるお客様がいて感謝です。
ありがとうございます。
古典舞踏集団「イル・クワトロチェント」のみなさん。
いろいろな所でお会いしてすっかりお友達。今回はダンスのお供をさせていただくことになり、
とても楽しみにしていました。
音を合わせる幸せ。ステップを感じて奏でる楽しさ。華やかで素敵な時間でした。

 
出演者全員で記念写真♪
 

 
2019.11.07 Thursday

涙の操

10月20日秋晴れの日曜日。

海辺の町で
ここは昔はよく母とお魚を買いに来た漁港です。
久しぶりに来ました。
海の匂いを嗅ぐと懐かしい気持ちになります。
 
リコーダーのお友達からの依頼でヘルパーさんの企画によるお年寄りの交流会での演奏でした。元気の出る赤を着ています。
お集まりのみなさん。土地柄でしょうか。
品の良いお年寄りが勢ぞろい。懐かしい唱歌や外国の曲に声を合わせてくださいました。
若い時はコーラスをやってらしたんじゃないかしら?
男の方も素晴らしいテナーでした。
リコーダーのお友達とも、ぶっつけ本番の二重奏+ハープで演奏しました。
さてさて、お集まりの中で一番の長寿の女性は101歳。
元気の素は強い意思。
「涙の操」とのさまキングスのリクエストをいただきました。
考えてみればこの曲は女の貞節を歌っているのですね。
長寿の心意気。
演歌には縁の少ない私達ですがリコーダー二重奏に編曲して聴いていただきました。
栄養バランスしっかりと考えられた美味しいお弁当。
みなさんと仲良くお話しながらいただきました。
車麩の煮たものがよく味がしみていました。
ご飯を食べながらもヘルパーさんが気配りをして
楽しい時間になりました。
美しいテナーを聴かせてくれた男性はいつも1人で話し相手がいないとのことで相方が隣の席に座ったのでお話が弾んだようです。

 
時代は高齢化社会。私たちもいずれ歳をとればいろんなことができなくなる。
その中で自分らしく生きる姿勢を大切にしたい。
ヘルプする立場もヘルプされる立場もお互いに学ぶことがいっぱいです。
みんな素敵な笑顔でした。
 

 
2019.10.28 Monday

嵐の後で

台風19号の通り過ぎた翌々日は湯河原古楽ワークショップでした。

「近所に大竹さんが居ていいですねぇ」とか「大竹さんのレッスン受けないんですか?」
よく言われるんですけれど日本のリコーダー奏者第一人者でもある大竹尚之さんと私たちはリコーダーの話をほとんどしたことがありません。では何の話をするのかと言うと空や海のこと。海風を感じて自転車を走らせると気持ちいいこと。
ハーブのこと。ケーキの話。。。なんで知ってるの?近所のプールのこと。
人懐っこいロマンティストは湘南の少年の気分?相方も中高生の頃に戻ったノリになっちゃうから不思議です。
大竹さんが力を入れて立ち上げた古楽ワークショップ。
相方が「大竹さんとリコーダー吹きたいなぁ」ってことで
私は何するの?やっぱりリコーダー?
そんなわけで2人で参加してきました。
私の頬っぺたは去年よりはいい感じです。顔は疲れませんでした。
まずは全員で準備運動です。
午前中はダンスも歌もリコーダーもみんなで経験して
音楽を楽しむ準備をします。
お昼ご飯をはさんで午後からは、それぞれのクラスに分かれてレッスンを受けることになります。
ダンスのクラスも歌のクラスも魅力的です。
そしてやっぱり今回も知っている人に会いました。
好きなことをつづけていることで、再会できる。ご縁を感じます。
みなさん遠くから来る方は台風の後で電車が動いていなかったりして大変な苦労をして集まりました。
でも音楽はみんなを元気にしてくれますね。
楽しい時間でした。

午後のリコーダークラスは
大竹さんが持ってきた大量のルネッサンスリコーダーを使って。
バロック初期の愛の歌を次々とコンソートアンサンブルしました。
これって、とんでもなく贅沢!ですよね。
アルトの慣れない指使いを事も無げに仰る。
すぐ慣れるからとおおらかに。
アルトを選んでしまった私たちは、ちょっと別室で練習しています。
相方は
「あなたなら大丈夫でしょ?」とG管のバスを頑張っています。
最後にみんなで発表会。
歌とリコーダーの伴奏でダンスというステージができました。わくわくする瞬間でした。
お天気が良かったらねぇ。。。
 
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